年齢を重ねると共に増え続ける肌の悩みに

歳を取るとこういう肌の悩みが出てきます。

  • 肌のハリが無くなる
  • 肌のくすみが気になる
  • メイク映えしない
  • シミやシワが目立つ

など年齢肌特有のどんよりとした肌悩みが多いです。

 

私も30代後半になって急に肌の明るさが無くなり、メイクをしてもパッとせずにどうしたら元通りの生き生きとした素肌に戻れるのか、かなり悩んだ時期がありました。

肌のくすみが年齢を感じさせることも

今までお気に入りで出番が多かった洋服も急に似合わなくなったと感じたのも肌のくすみが出始めたころでした。

 

そこでファンデーションの色をワントーン落としたくなるような感覚で、元の肌色に戻すためにくすみを解消して肌のトーンが上がる化粧品を探し始めました。

 

くすみを取るなら洗顔料でピーリングをする方法が良さそうでしたが、私が最終的に行った方法というのはもっと根本的な「肌力のアップが肌のトーンアップにつながる方法」です。

肌のトーンを上げるには肌の保湿から始める

メイクをする土台になるすっぴん肌の肌力を上げるには、肌が潤いを保持できる力が不可欠なんです。

 

肌が潤いを保てていればくすみの原因となる肌のごわつきが無くなります。

 

肌の潤いを保つ化粧水にはなんと17時間もの長時間にわたり、肌の水分量を守ってくれる働きのある高機能化粧水があります。

 

美容液の様に濃厚な美容成分が優れた技術によって肌の奥まで浸透する化粧水です。

 

化粧水はこちらで紹介中

 

肌のトーンを上げる化粧水で肌が変わる流れは

年齢肌や乾燥肌などによって肌の水分量が減っている肌は、シミやシワ、肌のくすみを引き起こします。

 

肌力をアップさせる化粧水を付けて潤いを逃さない美容液や乳液、クリームなどでお手入れを続けていけば肌のバリア機能が高まります。

 

きちんとバリア機能を形成していくことでターンオーバーも正常に行われて、ごわつきの原因となる古い角質も剥がれ落ちてくれます。

 

すると一皮むけた様な感じで肌のトーンアップにつながるというロジックです。

 

健康的な肌を作るには肌力を上げる化粧水で肌のバリアをつくること